すえなが直オフィシャルサイト




コミュニティバスを走らせ利便性アップ/防災拠点の充実も
 夢の「コミュニティバス」を走らせ、ご高齢の方や障害をもった方をはじめ市民の皆様の「足」をつくります。また、防災拠点を充実するなどし、災害に対応できる街づくりも目指します。
区民にとって「やさしい」安心安全の街にしていきたいと考えます。


サテライト保育などの環境整備、質の向上を
 4月に公表された川崎市の待機児童は62人(中原区14人)。昨年の438人から376人も減りました。今後の課題は保育の質の向上です。ひき続き待機児童をなくすための施策を行うとともにサテライト保育など子育てしやすい環境の整備を目指します。また、地域包括ケアシステムにもとづく医療や介護を受けやすい街を目指します。

児童支援コーディネーターの充実、過程教育の支援を
 現在川崎市が、いじめや不登校、虐待などの対策として実験的に行っている「児童支援コーディネーター」を将来、全校に配置し国に制度化を提言できる水準にまで達することを目指します。家庭教育を支援する「家庭教育支援条例」などを制定することを目指します。市民全員で断固たる姿勢を貫く「強い」街にしたいと考えます。








・放課後児童クラブの充実させる
・病時保育の充実させる
・教育特区で土曜授業の復活を
・安全な学校通学路を整備する
・「児童支援コーディネーター」を充実させる
・保育士、教職員の質の向上に努める
・いじめを防ぐ教育体制の構築をする



・町内会、自治会加入促進をする
・お祭り規模を拡大させる
・顔の見える関係づくり
・防災訓練、備蓄倉庫を増やす
・医療トリアージなど救急医療の強化を図る



・スポーツ、体操を街中で
・公園に健康増進遊具を
・予防医療などの奨励を
・意欲のあるご高齢の方に、地域に役立つ機会と仕事の提供をする
・ご高齢の方と地域の子供達との交流の場を設ける



・川崎の歴史に誇りを持つようになる
・家庭教育支援条例を制定し、市全体で家庭教育の後押しをする









contents_border_ft.png


不自由に感じること、人には相談できないこと、暮らしにくさを感じることなど気になることはいつでもご相談下さい。